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ジャニジャニファンのいいところ

大阪に本拠地を置くジャニーズグッズ中古ショップのジャニジャニファンでは、ジャニーズグッズの買取にも力を入れています。

他のジャニーズグッズ買取業者とは異なる独自のスタイルを貫くジャニジャニファンですが、ジャニジャニファンが他社よりも優れている点とはどのようなところなのでしょうか。


ジャニジャニファンは店頭買取ができる!


ジャニジャニファンの店頭


ジャニジャニファン最大の強みと言ったら、やはり何と言ってもジャニーズグッズの店頭買取ができる点でしょう。

ジャニーズグッズの買取は古本買取や古着買取とは違い、宅配による買取が一般的で、店舗を持たないところがほとんどです。

そんな中ジャニジャニファンは全国に4店舗を展開していて、店頭でのジャニーズグッズの買取と販売を行っています。

ジャニジャニファンが店舗を構えているのは大阪なんば、梅田OPA、池袋サンシャインシティアルタ、神奈川のビナウォーク海老名の計4ヶ所です。(京都アバンティ店、キャナルシティー博多店は閉店しました。)

ジャニジャニファンを除くジャニーズグッズ専門の買取業者で、店頭買取に対応しているのは唯一ジャスティだけです。

しかしジャスティが持ち込みの買取を受け付けているのは、金沢市にあるジャスティ本社でのことです。

金沢市までは首都圏や関西からは簡単には持っていけませんから、現実的には店頭買取を行っているとは言えません。

つまり実質的に言えば、ジャニーズグッズを店頭にて買い取っているのは、唯一ジャニジャニファンだけということになります。

現時点では大阪市内2店舗、池袋、神奈川県海老名市のみですが、今後さらにジャニジャニファンの買取店舗が増えていく可能性は十分にあります。

宅配買取が主流になりつつあるリサイクル&リユース業界ですが、まだまだ店舗型の買取も根強い人気があります。

その場でジャニーズグッズが現金化できる手早さや、査定中に店内で掘り出し物のジャニーズグッズを探せる楽しさも店頭買取の魅力の一つです。

店頭での買取を好む方にとっては、ジャニジャニファンはオススメのジャニーズグッズ買取ショップです。


宅配買取は配達業者が選べる!

ジャニジャニファンでは店頭買取だけではなく、宅配によるジャニーズグッズの買取も受け付けています。

ジャニーズグッズの宅配買取はどこの業者も同じようなサービスに見えますが、細かいルールは違ってきます。

ジャニジャニファンの宅配買取の場合だと、ジャニーズグッズ20点以上の買取でジャニジャニファンまでの送料が無料になります。

ジャニーズグッズが20点以上ある場合は、クロネコヤマトかゆうパックで着払いで送ることができます。

ジャニジャニファン以外の業者だと、ジャニーズグッズを着払いで送る場合は配達業者が一社に限定されます。

唯一ジャニジャニファンの場合だけは、着払いであってもクロネコヤマトかゆうパックで選択することが可能です。

いつも利用する配達業者や、家の近くのコンビニの提携業者によって選べるというのは、ジャニジャニファンの宅配買取のメリットの一つです。

しかしその反面、ジャニーズグッズが20点未満の場合には、ジャニジャニファンまでの送料は自己負担になります。

ジャスティジャニキングが、ジャニーズグッズ1点からでも送料無料としていることを考えると、やや不満が残るところです。

ジャニジャニファンの宅配買取サービスの全てが優れているというわけではないので、その点には注意しておきましょう。


身分証明書は学生証OK


ジャニジャニファンで使える本人確認書類


ジャニジャニファンでジャニーズグッズを買取してもらうには、店頭買取でも宅配買取であっても身分証明書の提示が必須です。

宅配買取の場合は、ジャニーズグッズと一緒に身分証明書のコピーを送るように要求されます。

身分証明書の提示はジャニジャニファンに限ったことではなく、どのジャニーズグッズ買取業者でも法律で義務付けられていることです。

身分証明書として認められているものは、主には運転免許証と健康保険証、パスポートなどです。

ジャニジャニファンではこれらに加えて、学生証も身分証明書として認めています。

多くのジャニーズグッズ買取業者では、学生証が身分証として認められていないので、若い学生さんたちにとっては利用しづらい不便な点となっています。

その点ジャニジャニファンでは学生証を提示すればジャニーズグッズを買取してもらえるので、免許証などがない学生さんにとっては非常に助かります。

健康保険証やパスポートをどうしても用意できないということであれば、ジャニランドのように学生証でも買取してくれる業者を選ぶのも一つです。

ただし、ジャニジャニファンで身分証明書として使える学生証は、「氏名」 「現住所」 「生年月日」 「顔写真」を確認出来るものに限られるので注意しましょう。